【自己紹介と発信理念】毒親育ちの貧乏大学生から月収100万越えの自由人マーケターへ。

こんにちは、ぽっきーです。

 

僕のブログを見ていただき本当にありがとうございます。

 

僕のブログの中では
ひとりで稼ぐスキルを身につけて自由人として生きていく方法。

 

つまり何にも誰にも束縛されない方法
を僕自身が元毒親育ちだったからこそ、
その経験を踏まえてストーリー形式で伝えています。

 

あと、電子書籍を執筆しました。

 

僕がどうやってダメ大学生から月100万以上を稼ぎ、
今は毎日休みの自由人な状態になれたのか。
この書籍には、幼少期の強烈なエピソードまで、
洗いざらいストーリー形式で話してます。

 

『自由を稼ぐ男』
今すぐ無料で電子書籍を読んでみる。

 

※書籍の感想を送ってくださった方には、
豪華な追加特典もあるので、そちらもぜひ
受け取ってください。

 

いただきました感想の方は、
必ず僕が直接目を通すのでご安心ください。

 

では、ここまで前置きが長くなりましたが、
今回は僕、ぽっきーのことを知っていただくために
ストーリー形式で自己紹介をしたいと思います。

 

ちなみに、これからお話しする内容は
かなり多くの読者さんに共感してもらっていますし、

 

「面白かったです!」

「希望が湧きました!」

「読みやすかったです」

「もっとファンになりました笑」

 

という声をいただいています。

 

「本気でネットビジネスをきかっけに

 自分の自由人になりたい!」

 

そんな方は、5分以内で読めるので、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

 

かなりラフに書いてますので
ぜひ静かな場所でゆっくりキャラメルラテでも飲みながら
リラックスしながら読んでもらえると嬉しいです。


この記事を最後まで読んだ数分後には、
「自信がない自分でも人生って変えられるんだな」
と思ってもらえると思います。

 

それでは、ここから僕のストーリーに入ります。

 

〜序章〜

 

僕が自由になるために
ネットビジネスで起業しようと思ったのは、
まだ大学2年生の19歳の頃。

 

受験戦争に敗れ、Fラン大に行きながら
恵まれた周りに嫉妬して無気力になってた時だった。

 

そんなヤバい状態から、
ビジネスで成功し、Fラン大学を辞めて
MacBook1台で月100万円とか稼いだ上で、
ビジネス以外の活動で好き勝手生きてるから、

 

見ている側である、
ブログの読者さんや親戚からは

 

『ぽっきーは才能があった』

『天才だからできたんだろ?』

『賢くて真似できそうにないです』

 

なんて今では言われるけど、
実際には全くそんなことはない。

 

僕は毒親の元に生まれて育ち、
大学受験には失敗してFランに行き、
ある時『ビジネスで稼ぐ人』をネットで知って、
それから3年ほど月日が経っただけ。

 

ただ唯一、僕がラッキーだったのは
早い段階でこの世界の知識・常識を知れたこと。

 

19歳の段階で知ったのは、本当にラッキーだった。

 

この出会った『運』がなければ、
一生毒親に支配され続け無気力になり、
人生に絶望して確実に首を吊っていたと思う。

 

僕には才能がない。


学生時代はみんなに嫌われるインキャだったし、
工業高校に通っていて頭も悪い方だった。

昔から人格否定されてるから自己肯定感も最悪。
成績なんてボロボロ。

 

高校では赤点を3回も取ったことがある。

 

でも、ビジネスは知識があれば
中学生だろうが、ニートだろうが、主婦だろうが
誰でもできる。

 

ここから具体的な話に入るけど、
僕が常識的には『普通』とされる就職をせずに
『ネットビジネスだけで自由人として生きる』
と決心した理由は、大きく分けて2つある。

 

それは僕が今までの経験上から、

 

『僕は会社員として働くのは無理だと思ったこと』と、
『今まで抑圧されてきたから自由になりたかった』

 

1つ目の『会社員はムリ』に関しては、
大学時代に某居酒屋チェーンでバイトをしていて、
そこの女性社員から相当イジメらた経験があるから。

 

この経験からハッキリ言うけど、
僕は会社に属して労働するつもりはない。

 

『Oねよ、クズ野郎』

『Fラン大に行って楽しいか、ゴミ』

『次ムカつかせたら腹パンな』

 

みたいに毎日罵倒され続けていた。

 

でもお金がないからバイトをするしかなく、
半年ほど続けたんだけども・・・

 

ストレスのあまり髪の毛を毟るようになり、
側頭部が剥げてしまったり、
夢でも罵倒される夢を見て叫びながら起きたり・・・

 

今でも女性が罵倒してる声を聞くと、
メンタルがキツくなって心が締め付けられる。

 

そんな状態で時給900円で頑張って働いていた。

 

なぜなら、
お金がないと大学に行けないから
お金がないと交通費が出せないから
稼ぐスキルがなくバイトでしか稼げないから。

 

当時はお金がなさすぎて、
大学までのバス運賃420円をケチるために、
片道3キロを歩いて通学していた。

 

今考えると愚かだなぁと思うけど、
自由になった今でも貧乏性は抜けきっていない。

 

お金がなかったからヤバい状態でも、
自分にムチ打ってバイトをしていた。

 

当時は、バイト先に行くまで
5分くらい時間があったんだけど、

 

その時間でバックれるかどうか?を
毎回本気で考えてた。

 

『社会人になるともっとキツイのか・・・』

 

と思うと僕に就職して稼ぐ選択肢はムリだと
心から思った。

 

追い討ちになったのは、
居酒屋でのバイトをどうにかして辞めてから
派遣バイトで入った倉庫の現場での経験。

 

確かあれは大学2生の12月だった。

僕は1ヶ月限定で入ったんだけど、
その倉庫で働いている人たちを見て絶望した。

 

そこでは30人ぐらいが働いていて、
荷物の仕分けや積み込みが忙しなく続き
結構忙しい現場だった。

 

長い時間、重たい荷物を持って、暑い中労働する。
だからストレスが半端ない。

 

その場所は使えない人をストレスの吐口にしていた。
荷物を投げつけたり、みんなで罵倒したり、
すれ違いざまに蹴ったりなんてのも見たことがある。

 

僕からすれば見ているのもキツかったし、
親から殴られたり罵倒された経験が思い出されて
かなりキツかった記憶がある。

 

さらに休憩中にトラック運転手の人が、
『キツイけど他に働き口がないしなぁ・・・』
と呟いていた。

 

僕はこの時、心からこう思った。

『ひとりで稼ぐ力がないと息苦しい人生のままだ・・・』

『稼ぎたい、稼ぐスキルが欲しい。こんなのはイヤだ!』

 

 

これがキッカケで、

本格的にネットビジネスに打ち込んでいき、
自分の収入源が欲しいと思っていた。

 

2つ目の『自由になりたかった』に関しては、
元々毒親に抑圧され続ける時間を過ごして、
大人になったら自由になりたいという気持ちが
漠然と心の奥底にあったから。

 

僕、ぽっきーは親とは関係が悪い。

 

自由になった今は1年ほど顔を合わせてないし、
東京に出てからは地元にも帰るつもりはない。

 

高校の時に自分の進路の話で衝突した。
”高卒でそこそこの企業に就職して実家にいるのが幸せ”
と両親から言われ続けてたんだけど

 

大学に行きたかった僕は受験勉強を頑張ったり、
三者面談で大学に行きたいと意思表示をしたら、
気に食わないからと殴られたり罵倒されたり・・・

 

その結果として、
歯が折れて抜歯、PTSDになる、心身症でこわれる、
食いしばりで歯が削れてしんどいなど、後遺症が結構ひどかった。

 

普通の受験のように勉強ができなかったからこそ、
今でもコンプレックスになってたりする。

 

そして大学生になると、殴られたり罵倒とかなく
僕に対して無関心になって話さなくなった。

 

でもトラウマがなくなるわけでもなく、
顔を見ると、殴られたり罵倒された時のことを
思い出して胃がキューと痛くなる。

 

そして家から出させない方針だったから、
皆が車の免許を取るのに僕だけ取れなかったり、
20歳になるまで携帯電話を契約できず、
ネット回線も使えないことの方が多かった。

 

もちろんお金がないから、
そういった意味でも一人暮らしとかムリだけど
小学生の時からずっと憧れだった。

 

だからこそ、

 

『人生は絶対に自由に生きたい!!』
と言う気持ちが強かった。

 

『抑圧された人生から解放されたい!』
が僕が行動する原動力だったと思う。

 

そんな感じで、大学2年の冬に、
たまたまYoutubeか何かで、

 

『20代で月収1000万以上稼いで、
 ネットビジネスで自由に生きてます!』
と言うのを知って、

 

『これだ!何もない自分にはこれしかない!
 ネットビジネスで自由を掴み取ってやるぞ!!!』
と思って、すぐに起業することを決意した。

 

学生時代からの凄まじい劣等感

 

今はこうしてメルマガを書いたり、
楽しんで情報発信をしてたり、
人生をエンジョイして生きてるわけだけど、
僕って元々どんな少年だったかというと、

 

出身は兵庫県姫路市という田舎

(世界遺産があります笑)

 

両親との関係が悪く、何もかもダメダメなヤツ。
・・・それが僕だった。

 

中学生の時に両親から、
『顔もダメ、勉強もダメ、運動も人間関係もダメ、
 生きてる意味ある?』

 

と言われるよう少年だった。

 

今思い出してみると、
学生時代は僕の劣等感の源になっていた。
小学時代も、中学も、高校も、大学も、
ずっとインキャ状態で人と話すのが苦手だった。

 

基本的には話すのは下手だし、
ましてや女性となんて話すのはムリだった。

 

だから学生時代にモテるなんて経験のない僕は、
今でもちょっと青春コンプレックスがある笑

 

中学時代は、これまた田舎のヤンキーが多い
地元の公立中学校に行っていた。

 

山の上にあるし、カラスが物凄い数いるので、
クローズの学校を想像してもらうとイメージしやすい。

 

『公立中学校って人を潰す場所だろ・・・』
って本気で思ってたし、多くの人がいじめとか
不登校とかで人生が狂ってたりしていた。

 

ヤバいのが、たまぁ〜に学年に数人いる
ヤンキーな人たちは地元の暴力団員になってたり、
授業中にも関わらず暴れたりしてた。

 

僕の感想としては、なんやスラムかここは?
とか内心で何度も思ってた。

 

中学に入ったら、部活は絶対に
運動部に入りなさいじゃないと殴ります。

 

と両親に言われていたのもあって、
友達から誘われたサッカー部に入ることにした。

 

10人ぐらい入部したんだけど、
僕以外はみんな経験者で上手い人たちだったし、
運動部のノリが苦手だったのでキツかった。

 

両親のこともあるから、
もちろん辞めることなんてできなかった。

 

サッカー部には引退までいたけど、
この3年間が僕の中で最も地獄だった。

 

体育会系あるあるだと思うんだけど、
一番下手なやつはイジメのターゲットにされる。

 

僕も例にも漏れず、いじめられていた。

 

殴られるとか、罵倒されるはよくあるけど、
僕が一番キツかったのは水を没収されること。

 

サッカー部ではよく土日は練習試合があって、
凄まじい運動量をこなしていた。

 

しかも負けるたびにコーチから、
失点数×1キロを試合の合間に走らされて、
休む時間って本当になかった。

 

もちろん水の消費も半端なくて、
夏とかになると8Lとかザラに飲んでた。

 

それに目をつけたのか、
他校に試合に行っている時に、
先輩が僕の水筒を全て捨ててしまって、
飲む水がないって状態になったことがある。

 

自販機で買うのは禁止されてたし、
水補給とかなかったので、
あまりの絶望感で見えないところで泣いてしまった。

 

でも、頼れる人は誰もいなかったから
食い縛理ながらその日を過ごした記憶がある。

 

結果的には8時間ぐらい、
ぶっ続けで凄まじい運動量をこなしながら、
水を飲めない状況だった。

 

その時、人は限界まで水が飲めないと
キンキンに冷えたコーラをたらふく飲む
妄想に取り憑かれるんだと知ることができた。

 

だからこそ、初めてアニメで
カイジの『キンキンに冷えてやがるぜ!』を
聞いた時に心の奥底から共感した笑

 

それからやっと試合が終り家に帰ってから、
念願の水1杯を一気飲みしたところ、
体調が悪くなって吐いてしまった。

・・・

 

こんな日々が続いて、
もう部活はムリだとなってしまい、
思い切って家出をしたことがある。

 

でもその日のうちに
顧問だった先生に見つかって連れ戻され、
学校で親に引き渡された。

 

父親が僕を迎えに来たんだけど、
その車内で言われたことを今でも忘れられない。

 

『顔もダメ、勉強もダメ、運動も人間関係もダメ、
 お前って生きてる意味ある?』

 

と、すっごく笑いながら言われて
それが今でも僕のトラウマとして刻まれてる。

 

高校時代はもっとキツイ時間だった。

 

高校は家から5分の進学校に行きたかったが、
両親の意向で14キロも離れた、
行きたくもない工業高校にいくことになった。

 

暑い日、雨の日に自転車で
14キロもの道を通学するのは本当にキツかったし、
なんで進学校に入れてくれなかったんだ。

 

という想いが当時はずっと心を渦巻いていた。
”高卒でそこそこの企業に就職して実家にいるのが幸せ”
というのが両親の方針だった。

 

その高校はかなり軍隊みたいなところで、
入学したら3日間の合宿があって、
ひたすら朝から晩まで集団行動っていう、
軍隊の行進みたいなのを延々とやらされされたり。

 

頭髪検査も厳しくて、
眉毛に前髪がかかったら切り直しさせられてた。

 

そんな中で僕はやはり大学に行きたい!
という想いが捨てきれずにいた。

 

で、ある日両親に
『高校はちゃんと卒業するから、受験勉強のために休ませてほしい。』
と打ち明けたことがある。

 

工業高校だったので、受験科目は勉強できず、
予備校や塾はダメとのことで、独学で勉強していた。

 

反対されると思ったんだけど、両親は
『高校を卒業するなら休んでもいい、ただし有名大じゃなきゃダメ』
と意外とすんなりとOKをもらえて拍子抜けした。

 

 

 

・・・これが地獄の始まりだった。

 

 

 

僕の両親は言ったことを忘れたり、
意見がスグに変わったりするタイプらしく、
それから何度も進路で手のひらを返されて、
高校生の時はかなり大変だった。

 

ある日、学校を休んで数学を勉強していると、
ドンドンと鳴って、部屋のドアがバーン!っと開き
『なんで学校休んでるんや、ボケェ!!!』と言い、
父が僕の髪を掴んで殴ったり蹴ったりし始めた。

 

人って殴られると、
次の日に高熱と頭痛で動けなくなるんだ。
と高校生の時に知った。

 

工業高校は授業中は寝たら色々大変だし
内職もできない状況だったから、
睡眠時間を削って受験勉強をしていた。

 

でも、あまりにも睡眠時間がなくて
朝起きれないことがたまにあったりして、
その度に僕はよく両親に殴られていた。

 

で、殴られると次の日は動けなくなって
学校に行けなくなり、また殴られて・・・・

 

これが、僕の高校時代だった。

高校3年生になると、ストレスが限界まできて
殴られた時に両方の奥歯が割れてしまったり、
体から痛みが抜け落ちて眩暈がずっとしてたり、
殴られる夢を見て飛び起きる。

 

自由になって解放された、
今でも高校時代の後遺症が残っていたりする。

 

こんな悲惨な状態だったし、
当時は体調がヤバすぎてボーっとした意識で
生活をしていた。

 

大学受験直前の1月は、殴られる夢を見て、
飛び起きることが何度かあったんだけど、
その時に部屋のモノを壊してしまい、
罰としてパンツ1枚で冬の1日を過ごしたとがある。

 

結果的に大学受験当日は、
インフルエンザで受けることになって
別室で受けさせてもらうも、大失敗。

 

その後の三者面談では、
学校としては進路実績がほしいし、
親は適当に決めてしまえという考えで、
Fラン大学にとりあえず入ることが決まる。

 

この頃になると、僕はずっとボーッとして
鬱な状態だったから、気づいたら大学が決まってた。

 

と、こんな流れで
僕は〜高校時代までの学生時代を過ごした。

 

ここまで読んでもらって分かる通り、
本当に『マイナススタート』って感じだった。

 

・・・そして更なるマイナスな体験を経て、
いよいよネットビジネスの世界と巡り合うことになる。

 

 

24歳で月収300万を稼ぐ自由人

 

大学生になった僕は、奨学金を満額で借りつつ、
アルバイトをして交通費・学費を稼ぐ生活を送った。

 

で、某居酒屋チェーン店でバイトをしていた時、
女性の社員さんからパワハラをされていた。

 

そして、ある日の休憩時間に
他のメンバーの前で散々人格否定をされていた僕は、
耐えきれずに人がいるのに涙を流してしまった。

 

その日は、夜に公園のブランコを漕ぎながら
これまでの人生を振り返っていた。

 

自分のこれまでを思い出していくにつれて、
こんな想いが僕の中を染めていった。

 

『このままなんて絶対に嫌だ、自由に生きたい!』

 

それから金持ち父さん、貧乏父さんを読んだり
メルカリ転売して失敗したりして、
ビジネスのことを調べているうちに、

 

”パソコン1台で300万を稼ぐ自由人”を
たまたまYoutubeで見つけることができた。

 

それが大学2年生の冬の話。

 

その人の動画の中では、
今まで屈辱と劣等感の塊だった自分からすれば、
ありえない異世界だった。

 

具体的には、
・何もせずに毎月300万は口座に入ってくる
・20代で累計1億稼できた
・知識に投資したら月100万なんて簡単に稼げる
・24歳は月1000万を達成した
・パソコンを壊しても稼げてしまう
などなど・・・

 

他にも非常識なことはたくさんあったど、
その人の動画を見て学んでいくうちに、

 

『もう自由になるには、ネットビジネス以外はない!』
と確信した。

 

でも、いきなり信じたわけではなくて、
『怪しいし徹底して調べたろ』ってリサーチしたし、
『こんなダメ人間でもできんのか・・・?』とも思った。

 

だけど、ネットビジネスを学んでいくうちに
ネットビジネスで月数百万稼げるようになった人は、
1人だけではなくて、無数にいる。

 

ということがわかった。

 

『これでダメなら俺は一生自由にはなれないな』
って思い、ビジネスに対してのモチベーションが
ドンドンと湧いてきた。

 

あの時の気持ちは一生忘れないと思う。

 

無気力だった僕が、自由を手に入れるために
心が生き返った瞬間だった。

 

今振り返ってみると、
僕の自由はこの時点で始まっていたなと思います。

 

 

あ、勝手に口座に5万が振り込まれてる…

 

ここから僕の起業人生がスタートするわけだけど、

 

よくあるような、
『初心者からいきなり数千万いったぜ!』
みたいなストーリーではないことを
先に言っておきます。

 

ネットビジネスに出会う前は、
転売をして失敗したり、バイナリーでお金を失ったり
失敗続きだった。

 

今回はもう失敗できない。
損をしない為にしっかりと学ぶ必要がある。

と考えた僕は、
3つ年上の人に5万を支払ってビジネスの教材を
学ぶことにした。

 

ちなみに、当時は本当にお金がなかったから
稼げないと学費が払えなくて退学になるという、
かなり追い込まれた状況だった。

 

そしてそれから”コンテンツビジネス”で起業して、
資産生のあるビジネスをやったことで、
作業をしなくても自動で収益が生まれる状態にある。

(コンテンツビジネスについては、他の記事で
 詳しくお伝えしていきます)

 

もちろん最初は知識0だったし、
お金がないから機材は2万のノートパソコンだった。

 

そこから教材で、
どうすればお金が生まれるのか?収入を作れるか?
その原理原則をとにかく勉強して行動した。

 

結果が出てからも、
10万の教材を買ってみたり、20万の塾に入ったり、
他にもお金を使って成功者の知識・思考を学んだ。

 

そしてビジネスの知識0、収入0から
10万→30万→50万→100万→240万と、
収入を伸ばしていき、今では1日に5万稼ぐのは
別に珍しくないという状態までになった。

 

今22歳なんだけど、
高校・大学の同期や親の世代よりも
圧倒的な自由を手に入れることができた。

 

ネットビジネスってお金が稼げるだけ、
では全くないというのも学んだ。

 

自分以外の大切な人を助けたり、
困っているお客さんの人生を変えたりもできる
そんな人間になることができた。

 

3年前の僕がみていた非常識が、今では日常になった。

 

午後はカフェで作業して、
そのまま昼は人と遊んでからネトフリみて、
帰ってから本を読んで寝る。

 

で、スマホの通知を見ると、
『あ、勝手に5万が口座に振り込まれている・・・』
みたいな状態になった。

 

ネットビジネスに出会ったことで
抑圧されていた僕は自由人になれた。

 

正直に言って、ネットビジネスに救われた。
こんな僕でも救われたのが、奇跡だと思う。

 

だからこそ、これからの時代は、
不自由な人も、普通の人も、誰でも自由になれる
チャンスが溢れていると思う。

 

過去の僕のような人に向けて、
自由を手に入れるための挑戦を後押しするような
そんな人になっていきたいと思う。

 

 

======================

 

 

…と、こんな感じで簡単ではありますが、
ストーリー形式で振り返ってみました。

 

このまで読んでどうでしたか?

 

長かったと思いますが、
結構これが『読みやすかったです!』
と言って貰えるんですよ。

 

あとは、
そもそも僕、ぽっきーはどんな人間か?

 

何者かが分かっていないと、
ブログ記事を読んでいても、
全く信頼とか出来ないと思うので、
今回は簡単に自己紹介をさせていただきました。

 

ここまで読んでわかる通り、
僕はマイナスからのスタートでしたし、
天才からかけ離れた人間です。

 

ひとまずは、
『ぽっきーは普通の人だよっ』
って言うのをお伝えしたいです。

 

よくある綺麗なサクセスストーリーではないし、
結構泥臭いような感じがすると思います。

 

もちろん、ネットビジネスは
「最初っから簡単に稼げますよ!」
なんて言うつもりは一切ありません。

 

自由の為に勉強もしたし、行動もしてきました。

 

なので、これからの記事を書いて行きますが、
あなたには僕の記事を真剣に読んで欲しいわけです。

 

少なくとも、自由になりたいのなら、
多少勉強や行動が必要なことはわかってくれると思います。

 

確かに、ネットビジネスのことを聞けば聞くほど
「怪しい」って思うかもしれませんし、
僕も初めは詐欺みたいと思ってました。

 

でも、今は「怪しい」でOKです。
だってまだネットビジネスなんてやったことないからです。

 

シンプルに知らない世界だからです。
わかるはずがありませんね。

 

「怪しい」「胡散臭い」と疑って当然です。

 

でも、シンプルな話、知識がないからこそ、
これから新しい知識を付ければいいだけです。

 

勉強するものが勝つんです。

 

僕ら日本人の学校教育や家庭教育もですが、
「雇われサラリーマン」
を量産させる為の教育洗脳が戦後からずっと続いてます。

 

実際、起業=難しいとか、お金=悪みたいな
そんなイメージばっかり洗脳されてきたと思います。

 

僕なんて祖父から、
起業家はゴミどもだって言われたことありますからね・・・ 

 

でも、本当に自由になって人生を変えようと思ったら、
サラリーマンの給料だけでは無理だと思うのです。

 

やっぱりどこかのタイミングで、
ひとりで稼ぐ知識を付けなければ、一生貧乏のままというか
搾取されて終わるだけです。

 

僕も、あの時ネットビジネスを知ってなかったら
絶望感で本気で首を吊ってたと思いますしね…

 

自分が壊れるのに、あらゆる物に支配され、
不自由な状態なままで、です。

 

もう想像しただけで絶望します…

 

すでにここまで読んでいただいてるのなら、
ネットビジネスで人生を変えて全てから自由になれる
と言う事を、少しでも理解してもらえたと思います。

だからもうこの時点で、
あなたの大逆転物語はスタートしてるわけです。

 

そして、明日以降の僕の公式サイトでは、
僕が3年以上の起業人生を通し得てきた
全てのエッセンスを凝縮してお伝えします。


無駄な部分は全て削って、
必要な知識や考え方だけを伝授していきますね。
繰り返しにはなりますが、

 

僕はマイナスからのスタートした。

 

その上、「凡人以下」だったのでご安心ください。

 

具体的にコンテンツビジネスで何をすればいいのか? も
これからの記事で解説していくので、ぜひお楽しみに。

 

具体的には、
・0からお金と時間を得る具体的な方法
・あなたが不幸な貧乏になってしまう理由
・コンテンツビジネスで自動収入を作るいろは
・世の中は99.9%お金が全て?
・10億の先生が放った衝撃の一言…
などを

 

プレゼントしている書籍の中でも
今回の自己紹介ではなかなか言えない強烈エピソードや、
具体的にやってきたビジネスの話もしてるので、

 

ぜひ読んでみてくださいね。

 

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書籍は15分もあれば読めます。

 

そして書籍を読んだら、
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感想をいただいたお礼として、
僕が有料で販売している講座の中から厳選した
動画セミナーを特別に追加プレゼントしています。

 

即座に行動できる人は結果出るのがまず早いです。

 

なので、今回の書籍感想を送るという行動も、
この記事にコメントしていくというのも、
1つ先へ進んだ証拠になるわけです。

 

最初は小さい一歩の行動でいいのです。

 

ぜひ感想お待ちしてますね。

 

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