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【体験談】子供の人生を潰す「毒父」のあるある5選。暴力と罵倒でPTSDになった起業家の毒親体験談を語る+毒親育ちの男性へ

毒親育ちの起業家のセミナー

「顔も悪い、運動もできない、その上
頭も悪いとかお前生きてる意味あるの?w」


笑いながら僕の尊厳を踏みに知った、
あの言葉を僕は今でも忘れることができない。



どうも、ぽっきーです。


僕は毒親の元に生まれて、
歯が割れ痛みが抜け落ち感情起伏がなくなり
魂のない人形状態でした。


が、SNS起業という世界に出会い
壊れたメンタルでも稼ぐ力がつくことで、
毒親との関係を断ち切れました


今は誰にも心を侵害されることなく、
気の向くまま自由に生きています


(ただ、さんざん抑圧されてきたから
自由が気持ち悪いと感じることも・・・)


今日は僕の経験談から、
毒親ってどんな特徴があるのか?
をかたった記事になります。


この記事を読んでもらえば、
自分の父が毒父かどうかわかるし、
対処法まで語っています。


僕の下心ですが、
「同じ毒親育ちの男性仲間が欲しい」
という思いで語っていきます。


毒親育ちの男性の話って、
ネット上にもほとんどないですから・・・


もし同じ仲間がいれば、
コメントで心の声を残してくれると、
僕としても嬉しいです。


よろしければ、
おちつける場所でコーヒー片手に
僕の体験談を読んでみてください。

【体験談】毒親だった父の特徴5選

「毒父」というと、暴力を振るったり
お酒・ギャンブルに走って家族を困らせたり
といったイメージが強いかもしれませんね。


でも、僕の経験上考える
「毒父」に共通する特徴は・・・


一緒にいると精神が消耗する
だと思います。


僕たちは”自分の育った環境=常識”と学習するので
「毒父」であることを認識できない人もいます。


では、これからは毒父によくみられる特徴を
僕の具体的な体験談を元に語っていきます。

(かなり酷い表現があるので、
苦手な方はブラウザバックを推奨します)

【毒父の特徴1】家族を見下している、プライドだけ高い

毒父は異常なレベルでプライドだけ高くて、
子供や妻(母)をはじめとした周りの人間を
内心で見下しています。


これは内心としては、
「周りの人間を落とすことで、優位に立ちたい」
という承認欲求からくるもので、強烈です。


なので自分の非を認められなかったり、
他人の気持ちを平気で踏み躙ったりします。


僕の経験した、毒父の行動はこんな感じ。

毒親あるある①

・妻(母親)、子供、親戚など自分より弱い立場の人を、平気でバカにする

・とにかく相手の意見を聞いたら「そんなわけない」「いや違う」と真っ先に否定から入る

・人を罵倒しても罪悪感を感じていない

マジで男として「器が小さい」です。

自分より弱い立場の人を見つけては、
俺は上の人間だと安心感を得たがる・・・


ちなみに毒父のプライドの高さは、
本当に根拠がありません


実際の社会的地位や、ステータスがない
もしくはコンプレックスがあるからこそ、
他人を見下さないと安心できないのです。


シンプルに毒親以前の、
人間性の問題だと言えますね。

ぽっきーの毒親体験談①

たしか19歳の時の話ですが、親族で集まって店で焼肉を食べてた時のこと。

高校生の従兄弟(女性)から、「かっこいい」って言ってもらえたんだけど、すかさず父から「そんなわけないw」「顔良くないボソ」って何度も言われました。

父は僕の隣に座っていたので、本当に胃がキリキリしたし、従兄弟が褒めてくれるたびに、嫌な気持ちになったものです。

よく毒親の元で育った大人は、
自己肯定感が低くて「私なんて・・・」って
思ってしまう傾向がありますよね。


僕もまさにそうで、褒められても
「自分がOOなはずないよ・・・」って
反射的に思ってしまいます。


もちろん否定され続けたからこそだけど、
「プライドだけの毒父と一緒になりたくない」
という嫌悪感から長所を素直に認められないです。


なので、褒められることに
僕はまったく慣れていないし、
どちらかというと嫌な気持ちにもなったり・・・


本当に難儀な性格です泣

【毒父の特徴2】自分の無知さや間違いを認められない

毒親あるあるですが
「自分の間違い・非を認めれない」
は有名ですよね。


ですが、毒父の特徴として
自分が無知であることも認められません。


もしあなたが女性なら、
将来その人がモラハラ夫になるかどうかは
「素直に間違いを認められるか?」でわかります。


やはりプライドやコンプレックスから
自分が知らないことがあるというのが
許せないそうです。


誰でもそうですが、
間違いを認めるのって簡単なことじゃないし
認めたくないこともあります。


ただ、毒父属性の人は、
特に無知を見下してる相手から指摘されると
容赦なく罵声や暴力を浴びせてきます。


根底の価値観には、
他人を傷つけても自分が良ければいい!

という考え方があります。

毒親あるある②

・自分が間違っていても相手のせいにして責める

・自分が知らなかったことを言われると、即座に人を非難する

・根拠もなく相手より頭がいいと思い込んでいる

特に毒父の特徴として
「根拠もなく相手より頭がいいと思い込んでいる」
という性質があります。


これがかなり厄介で、
僕も父がしらないことを伝えるときに
毎度胃がキリキリしていました。


思考回路としては
「知らないことを言われた→無知を認めたくない→相手が悪い→正当化するために罵倒・避難してやろう」

だなぁと毎回感じていましたね。

ぽっきーの毒親体験談②

高校1年生の頃、工業高校入れられイヤイヤながら通っていましたが、ずっと大学に行きたいという気持ちが僕にはあって、覚悟を決めていざ両親にいったんです。

毒父「有名大学以外に行く奴は、ニートになりたいクズが行く場所、だからネームバリューがない大学は認めない。」

僕「有名大学って曖昧だから、MARCH以上って思っても大丈夫?」

毒父「MARCH大学?そんあFランに行きたいのか、馬鹿だなぁwww」

僕「・・・(これ詰んだな)」

無知を認められないを進路の話で発揮されると、本当に詰みまし、当時15歳の僕はこの一言で両親は足を引っ張ると確信をしました。

毒父「とりあえず模試ってのがある、とりあえず高3向けのやつ受けてから決める」

僕「工業高校な上に、高1で高3向けのもしは無理がある!」

毒父「俺の常識では、今から受けないと意味がない」

僕「・・・(意味がわからない)」

毒母「そうよ、ハンデがあるっていうなら、なおさら高3生向けのやつを受けておくべき」

似たような経験がある人がいたら、コメントで書いて欲しいなと思う。

【毒父の特徴3】暴力は権利だと思っている

毒父は暴力を正当化しています。
「自分が養ってる=所有物だからなにしてもいい」
という価値観があります。


普通の人だと、他人を殴ることに
例え必要な場面だとしても躊躇します。


が、毒父には躊躇がありません


「所有物なんだからなにしてもいい」

言い換えれば、サンドバックを殴る感覚で
子供や妻(母親)を殴ります。


僕は人の表情から
感情を察するのに長けていますが、
(経験上そうしないと死ぬから)


毒父が人を殴ってる時の感情は
「楽しみ・快感」と同じです。


説教や教育、正義感を盾にして殴るので
僕たちが逆転物語を見た時の感覚で
楽しんでいます。(自覚はしていないが)


もちろん罪悪感を感じてないので、
殴ったことは次の日には忘れています

毒親あるある③

・教育を理由に、殴ることに罪悪感がない

・感情のまま殴るので、後遺症とかのこりがち

・後に聞くとやったことを忘れている

特にこのあるあるって、
毒親育ちの男性に共通してると思う。


でも、男性という立場から
「言っても誰も助けてくれない」
というのを何度も経験してるでしょう。


そのせいで爆発するまで不満を溜め込み
悪事や犯罪に手を染める人までいます。
(毒親育ちの○刑囚は見捨てられた男性がいたり)


もしあなたが似た立場にいるなら、
似た境遇の人と話してみるのを
心から推奨します。


これはあまりいいことではないけど、
自称毒親育ちの人に過去のことを話すと、
かなり心に傷を負うことになるので・・・

ぽっきーの毒親体験談③

高校生の頃、受験のために学校を休んで勉強をしていた。もちろん、難癖つけられて殴られるのは嫌だったから両親に言って「卒業するなら、それでもいい」と許可をもらった上で。

でもある日を境に、両親はすっかり忘れきったのか、「休んでる=サボり=教育しなきゃ」という思考回路を発揮して、ボコスコ僕を殴るようになった。

初めて殴られた日なんて、「なんで、勉強のために休んで、参考書開いてやってるのに、いいって言ってたじゃん」というと、返事は顔へのグーパンと腹への蹴りで帰ってきました。

これも経験した人ならわかることだけど、人って長時間殴られると、次の日は全身を倦怠感・高熱・筋肉痛が襲ってくるんだよね。それで動けなくなって学校を休んで暴力を受けて、と負のループに何度もハマってました。

それから3年間、高校時代は暴力との戦いになり、受験勉強どころではなくなりましたね。

この期間の暴力で、痛みが抜け落ちたり、歯が何本も割れたり削れたり、感情起伏が死んで殴られながら勉強計画を脳内で立てるっていう、完全に狂った人間に・・・

自由になった今でも、叫びながら起きる日がたまにあります。

当時の苦しい状況を、
赤裸々に語った記事もあるので
ぜひ一読してみてください。

あなたは孤独ではありませんよ。

【毒父の特徴4】お金を盾に攻撃してくる

毒父の中には家計を盾に
子供や妻(母親)を脅して支配するタイプもいます。


都合が悪くなると、
「誰のおかげで生きれてると思う?」
と言ってきます。


このタイプはかなり悲惨で、
「生活をさせてもらってる」という意識から
どれほど傷つけられても罪悪感のせい
我慢してしまいがちです。


特に未成年の場合はどうしようもなく、
「苦痛だけど従うしかありません」
なので追い詰められまくります。


また「感謝を強要」する親もいます。


「誰のおかげで生きれてると思うんだ!」
と暴力をちらつかせて感謝させる。


一生懸命働く家族を尊敬するのは
確かに素晴らしいことですが・・・

だからと言ってお金で
あなたが奴隷になる必要はありません。

毒親あるある④

・都合が悪くなると生活を盾にとる

・娯楽を制限される

・感謝を強要してくる

特に一番ストレスがたまるのは、
娯楽を制限されることでしょう。


ただでさえ家庭内に居場所がないのに、
娯楽を全て取り上げられてしまい、
その時間で苦しい思いをすることになります。


中には、スマホ・ネットだけでなく
人間関係や書籍、教育まで取り上げ
都合のいい奴隷にしようとすることも。


大人になって自由を手に入れたけど、
趣味とかやって楽しいことが全くない・・・
って毒親サバイバーは多いんじゃないでしょうか?


僕もSNS起業をしてから、
嫌な環境から抜け出して自由になっても
楽しいことも趣味も何もないじゃないか・・・


と、自由に対して
ある種の気持ち悪さを感じたものです。

ぽっきー毒親体験談④

幼少期に車内で父と2人の時に「親は子供を養ってるということは、虐待する権利もあるってことだ」って突然言われたことがある。

高校時代はスマホ・ネットのせいで反抗的になったと言われ、取り上げられる。受験勉強の情報とかが入らず、まさに北朝鮮状態でしたね。またスマホ・ネットがなくても大丈夫ですが、将来のための勉強に使う参考書も2、3度ほどすべて捨てられました。お金がなかったので、新調もできずに何もできなかった時期が結構あります。

娯楽が0になり、どこにも居場所がなくなったので夜に公園まで歩くってことをするようになると、しつけと称して殴られたことがあります。その時パンツ1枚になり、正座をさせられた状態で「生活させてくれてありがとう」というまで、ずっとその体制で過ごすなんてことも。

【毒父の特徴5】やったことを平気で忘れている

毒父の特徴の最後は、
「やったことを平気で忘れている」
になります。


また、自分の記憶を都合よく改ざんするので
「僕の方が頭がおかしいのでは・・・?」っと
思ってしまうこともあります。


あることないことを言われて、
言ったことすら数日経てば忘れています。


学生時代は特に、
進路や人生に関わることに関する発言を
都合よく改ざんしたり忘れたりするので、
毒親育ちは人生が詰みがちです。


おそらくは普段からですが、
自分に都合の悪い部分を上書きして
正当化してしまうのでしょう。


完全に記憶から消し去って、
さもなかったことかのように振る舞います。


が、相手のやったことは
いつまでも覚えているので
必要以上に責めてきたりも。

毒親あるある⑤

・自分のやった酷いことは忘れる

・都合が悪い部分は改ざんされる

・人生の重要局面でも「改ざん・忘れ」を発揮する

特に言った・言わなかったで
不毛な争いが繰り広げられることがあります。


毒親の特徴として「自分が無条件に正しい」
という思考回路があるので、


暴力や罵倒も含めて、
相手を言い任せたほうが勝ちという
幼稚なことをしてきがちです。


普段からもそうですが、
特に人生を左右する局面でも
遺憾無く発揮されるので、
毒親育ちの人の人生は悲惨です。


また、毒親育ちの人って
かなり人の表情を読むのに長けてたりします。


なぜなら、気分次第でコロコロ変わる
意見や態度に普段から恐怖しているから。


特に家族との食事の時間が地獄で、
常に全員の顔色を把握しながら、
超早食いで済ますことも。

ぽっきーの毒親体験談⑤

20歳になったタイミングで祖父母と飲みに行くことがあり、家族+祖父母で居酒屋に行った時の話。

毒父が「子供のためにあれこれするのは人生の醍醐味」と言ってるのを聞いて、僕は仏顔になってた。弟から「さすがにあれは感情がある人間なら殴ってる」と言われて、自分の感情が麻痺してることをそこで自覚することができた話。

毒親育ちの男性へ、どう生きるべきか?

僕の辛い過去を赤裸々に語ったのは
「毒親 男性」でなんども調べても、
検索にほとんど出なかったから。


表に出ないだけで、男性の毒親育ちって
かなり苦しんでる人が多いと思う。


本当に人生が真っ暗で、
追い詰められてる人の話が1つもなくて
同じ毒親体験談にも不信感があったので、
今回はありのままを書くことにしました。


僕は現在、東京で実質ホームレスをしていて、
かなりの自由に戸惑いながらも謳歌しています。


SNS起業で一人で稼ぐスキルを身につけて、
大阪や東京のウィークリーマンションを借りて、
誰にも縛られることなく生きています


そんな地獄から天国状態になった上で、
毒親育ちのあなたに伝えたいことがあります。


それは・・・
ひとりで生きる力をつけよう!
ということ。


僕たちは生まれた環境から、
学歴も心の安定も希望も奪われてきた


中には「誰も助けてくれない・・・」で終わり、
50、60歳になっても孤独のまま忘れ去られたり、
この世から消えていくこともある。


「誰も助けてくれない状態」
「圧倒的にハンデを背負った状態」



だからこそ、
自分の身は自分自身で守らないといけない。


また、これは忘れないで欲しいけど
確かに親ガチャや格差は存在していて、
僕たちは持たざる側の人間だ。


でも、その辛くて悲惨な環境の中で
「これから何を選択して、どう生きるか?」
までの自由は誰にも奪われることはない。


人間らしい自由を手に入れるためにも、
まずは経済的に独立をしてから、
自分の人生をスタートさせて欲しい。


僕のビジネスの師匠も、
毒親育ちでSNS起業で稼ぎ家出をして
自由に生きてた人だった。


最近3年ぶりに話すと、
「自分の住む場所を見つけられて、
やっと普通の人と同じ自由が手に入った」

と楽しそうに語ってた。



僕もネットビジネス・SNS起業に救われて
今では人並み以上の自由を手にすることができた。


そういう実績の上で、
あなたに絶対に伝えておきたいことがある。


それは、僕たちは
「SNS起業でお金・時間・精神の自由を手に入れても
最初の1年はすごく気持ち悪く感じてしまう」
ってこと。


僕も経験したんだけど、
いざ自由を手に入れて大阪に住むことになり
念願の一人暮らしを始めても・・・


最初に来た感覚は、
凄まじい無気力でした。


人間って現状維持の機能があって、
毒親の元で辛い思いをしていても
いざ自由になると気持ち悪く感じる


だって、自由なんてなかったんだから。


僕も20にして自由になったけど、
「いまさらそんなこと・・・」っと感じて、
心の虚無感から動けなくなってしまった。


幸い無気力から抜け出すことができて
今では楽しく生きれてる。



だからSNS起業という手段で、
あなたが自由をてにいれたとしても、
試練は続くと覚悟をしておいて欲しい。




・・・っと、
最後は厳しい話をしてしまいましたが、


自由を得た先輩として、
絶対に言っておくべきと感じたので
批判を覚悟で書かせてもらいました


今の現状でも絶望せずに
前を向いて生きて欲しい。


あなたは孤独ではないと伝えたくて、
これまで封印してきた過去の話を、
赤裸々に語ってきましたが、


どうでしたか?


よければ感想やあなたの経験談も
僕に聞かせて欲しいなと思います



以上、ぽっきーの実体験でした。


最後まで読んでいただき、
本当にありがとうございます。

追伸:毒親育がSNS起業してから
辛かった話を赤裸々に語ったセミナー

 

 
こちらでは資料と音声付きで
毒親育ちの時代〜SNS起業で自由になった現在
までに体験した辛いことを話しています。


ぜひ毒親の元で苦しんでいて、
これから自由を手に入れたい方へむけて、
人生が終わるかも知れない”注意点”を
語っているので、ぜひ聞き流してみてください。

累計800人の方に読んでいただいた
電子書籍『SNS起業完全バイブル』が読めます


僕は20歳の時から月収100万を越え、
SNS起業を通して人生が変わりました。


環境や才能に恵まれたわけではなく、
むしろ不遇な状況からの挑戦でした。


もともと毒親の元で育ち、
学校ではいじめられていました。


常に暴力と暴言を受けてきて、
心休まる時間はどこにもなかったし、
どん底で「自分には何もない」と思ってました。


そんな僕でも、ビジネスに出会って
正しい知識と少しの努力をしたところ
あっさりと人生を逆転することができました。


ビジネスに出会ってから、
コンテンツを作る方法や
価値を生み出す技術など、
普通に生きてたら学ばない本質を
これでもかというほど知れました。


たとえ、毒親の元で育とうとも
親ガチャに失敗して絶望していても、
正しく学び正しく実践すれば、
だれでも活躍できます。


そして仲間が増えることで
日本がもっと元気になっていき
より良い国になっていくな〜と
本気で思っています。


そう言った理念から、
僕がどのようにビジネスに出会い、
知識ゼロの状態から「富」を築き上げ、
お金・時間・精神の自由を手にしたのか?


そのリアルな軌跡と体験を
一つの書籍に詰め込みました。


この電子書籍は、
過去にSNS・ブログ経由で
800人以上に届いた人気作品です。


現在は、販売をやめて
メルマガ読者限定で公開してます。


ストーリー形式に仕上げてるので、
だいたい20分でサクッと楽しめますので、
ぜひ興味があれば読んでみてください。


『SNS起業完全バイブル』を、いまスグ読んでみる


メアドを入力すると、
10秒以内に受け取れます。


では、最後まで読んでいただき
ほんとうにありがとうございました。

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